安達瑶の本

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1行紹介

合作小説家・安達瑶の片割れです。

自己紹介文

日大芸術学部(通称ニチゲー)の映画学科監督コースを卒業後、尊敬して止まない市川崑監督の弟子になることに成功し、「おはん」から「つる」まで途中の中断はあったものの助監督を務めるが、我ながら出来の悪い助監督であったと、思い返すと顔から火が出る思い。
その他、超貧乏映画のチーフ助監督や脚本を書いてました。曲がりなりにも映像化されたもの、2本。あと、テレビの構成作家も少々。
しかし、脚本ではまるで食えず、借金で首が回らなくなり、清算のメドが立つまでの数年、バイトを転々。
この時、ネットで相方と知り合って、小説の合作を開始。やっと書き上げた官能小説が出版され、運良く新聞連載も決まって、かなり強引に作家専業に。それでもなんとか食いつなぐ事が出来て、現在に至る。

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