« 弁慶の罠に掛かり、平賀源内の陰謀に乗った | トップページ | 懸案、次々に解決 »

2014年7月30日 (水曜日)

章割りあげて、テニス

 6時過ぎ起床。

 快晴。

 昨夜出せなかったゴミを出す。

 こんなにいい天気だと、どこかに行きたくなる。冷房の効いた電車に乗って、遠出したいねえ。

 しかし、仕事が詰まっている。

 朝のモロモロを済ませて、仕事開始。懸案と化しつつある角川新作の章割り。

 なかなか進まなかったが、今朝は一転して進み出した。具体的なエピソードと言うより流れを決めるべきだ。場合によっては具体的なあれこれも書いておく場合もあるけど、この段階では流れを考えてその是非を考えるべきだろう。

 途中、アサメシを挟む。トースト1枚、コーンフレーク、ゆで玉子にコーヒー。

 仕事再開。

 お昼ごろに出来上がったので、相方に送る。

 懸案が1つ解決したので、気持ちが物凄くラクになった。けっこうプレッシャーになっていたのね。


 少し休憩。

 Jノベル連作短編の第1回に取りかかる。

 15時ごろ、遅めの昼飯。しらす丼を作るが、今回は磯海苔としらすとワサビだけ。大葉もミョウガもネギも品切れ。

 しかしワサビ醬油で食うと、これまた格別。美味い!

 仕事再開。

 「5時に夢中!」が始まったが、のっけから寝てしまった。

 17時30分頃に目を覚まして、テニスへ。今日の放送は殆ど見ていない。美保純の口紅が鮮やかで、それをアレキサンダーが褒めたのだけは覚えている。

 で、テニス。いやもう暑いので、最初からヘロヘロ。レッスンが終わった段階で疲労困憊状態。試合は、いいショットを打てたこともあったが、レッスンで習った「横に来た球をボレーで打ち返す」のが出来ない。後衛に全部任せてしまう。

 全身、汗みどろ。

 プールでクールダウン&100メートル泳ぐ。今日も背泳ぎだけ。

 風呂に入って、帰る。

 ビールを飲んでヤキトリを食いたかったが、相方が章割りを今夜中に戻すと言っていたので、出来れば今日中に章割りを直して完成させて、明日は朝からJノベルをやりたい。そのほうが仕事にメリハリが付く。

 ということで、ビールは我慢。「喜多方ラーメン坂内小坊師」で喜多方ラーメンに餃子3つと半ライス。

 スポーツクラブで風呂に入ったのに、帰路、汗ビッショリになる。

 帰宅して、もう一度シャワーを浴びて、くーたんのご飯を用意する。

 そして、相方からのファイルを待つが、なかなか来ない。まあおれも、*時までに送ると言いつつ送れないことは多々あるので、仕方がない。

 夜のニュースで、水難事故から身を守るために「浮いて待て」を実践しようと、日本だけではなく世界的に背泳ぎ状態で浮かんで助けを待つ講習会が広がっていると。外国でも「UITEMATE」がそのまま広まっていると。伊東沖で足が痙って流されて下田の白浜で助けられた人は、精神力が凄いと思う。しかし、それだけ流されてしまうのね。

 横須賀の走水の水難事故、ニュース画面に映った走水海岸は殆ど波もなくて穏やかだったのだが……。

 佐世保の事件、加害者と被害者は親友だったと。だからそれだけ痛ましいし、ひどい。親友を欲望の対象にしてしまうんだね……殺すという意味がきちんと理解出来ていなかったんじゃないのか?永久に会えなくなってしまう、ということが実感出来ていなかった?いや、それとは違う次元での欲望が勝ったんだろうけど。

 そんなに解剖したかったら医学部に進んで、「白い巨塔」の大河内教授みたいになればよかったじゃないか!と思うけど、そう思えれば、何の問題もなかったのだ。

 殆ど同じ動機の事件があったはずなんだが、思い出せない。

 「孤独のグルメ」は録画。

 「マツコ&有吉の怒り新党」を見ながらファイルを待つ。海水浴場で飲酒も音楽もバーベキューも禁止ってひどくないか、海ってそもそもチャラチャラするところだろ、という投書に、マツコも有吉も否定的だったのに、どうして「マニフェスト採用」になるの?こういうチャラチャラしたいヤンキーもどきのガス抜きも必要、という事を言ったから?まあ、チャラチャラ可能なビーチがあってもいいと思うけど。伊豆の白浜なんか、その典型だと思うけどな。でも、江ノ島近辺では絶対止めて欲しい。行くのが嫌になる。

 で、このパターンはおれが寝るのと入れ違いに届くのだろうなと思いつつ、もう眠くて脳味噌はシャッターが下りたので、寝る。

 ベッドに入ってiPhoneでメールをチェックすると、案の定、相方から戻っていたが、もう寝る。アサイチでやろう。

今朝の体重:91.10キロ

本日の摂取カロリー:2461kcal

本日の消費カロリー:日常生活+702kcal+152kcal/4005歩+27kcal(自転車)

« 弁慶の罠に掛かり、平賀源内の陰謀に乗った | トップページ | 懸案、次々に解決 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/580951/60071443

この記事へのトラックバック一覧です: 章割りあげて、テニス:

« 弁慶の罠に掛かり、平賀源内の陰謀に乗った | トップページ | 懸案、次々に解決 »

安達瑶の本

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

安達瑶のサイト